ルーラーの館 二次創作小説投稿用掲示板

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ここは僕の書いた小説の二次創作小説などを投稿していただく場所です。
ただし、『マテリアルゴースト』を原作とした二次創作小説は『ハイツ『リドル』2号館』に投稿してください。
また、投稿はテキストファイル(txt)でお願いします。
ちなみに現在投稿を受けつけている作品については、『このサイトの説明』を参照してください。
なお、管理人がホームページに載せるのは不適切と判断した投稿(18禁やBLなど)については、その記事ごと削除させて頂きますのでご了承ください。

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題名:「招き館の殺人」問題編A ─過去─  名前:月夜見幾望 2010/12/10(金) 04:19 No.699  操作


Download:699.txt 699.txt お待たせしました。
外伝第三話、今回は正式な問題編となっています。
ただ、序盤にインパクトを持たせたかったので時系列をいじって、1年前に招き館で起こった「八尾邦人殺害事件」の最終場面を先に描きました。なので、サブタイトルにも題名のように「過去」と入れるようにお願いします。

この話の中の、赤朽葉と竜胆は、もちろん桔梗と茜のことです。桔梗が茜のことを「竜胆さん」と言っているのは、この外伝では対人関係が本編とは異なるからです(詳しいことは、後の話で書きます)
それから、古谷・浜上・河野・須川は外伝専用のオリキャラです。ミステリに「怪しげな住人たち」はつきものなので。

……全体としては、一応本格ミステリ風に仕上がっていると信じたい。問題は、これだけ広げた大風呂敷をきちんと畳めるかですが……多分大丈夫です(ヲイ)
では、これにて。



題名:「招き館の殺人」幕間 〜二人の絆〜  名前:月夜見幾望 2010/12/01(水) 04:23 No.697  操作


Download:697.txt 697.txt 問題編@の続き(第二話)になりますが、サブタイトルは問題編Aではなく、題名の通りにお願いします。

「二人の絆」から予測できるかもしれませんが、今回は桜と胡桃の絆を書いたお話で、『招き館』に関することは一切書いていないからです。
一応、二人の素敵なイラストを描いてくださった隼人さんへのお礼を込めて書いたもので、あのイラストから受けた印象を僕なりに文章にしてみました。
課題の合間を見つけて書いたので、クオリティは低いかもしれませんが、少しでも楽しんでいただければ、と思います。

では。

  
 

題名:Re: 「招き館の殺人」幕間 〜二人の絆〜 
名前:ルーラー 2010/12/01(水) 17:43 No.698  操作


了解です。
Aではなく幕間としておきました。
個人的に、桜の名前の由来がすごくよかったと思います。

アップ完了しました。
ご確認のほう、よろしくお願いします。
それでは。



題名:『「招き館の殺人」 問題編@』 訂正  名前:月夜見幾望 2010/11/27(土) 23:52 No.695  操作


Download:695.txt 695.txt すいません。
少し表現を変えたのと、地の文が多いため適度に空行を入れて見やすくしました。
こちらのアップをお願いします。
それ以外の変更点はありません。
では。

  
 

題名:Re: 『「招き館の殺人」 問題編@』 訂正 
名前:ルーラー 2010/11/28(日) 15:41 No.696  HomePage 操作


アップ完了いたしました。

地の文とセリフの比率が、なんとも本格推理の出だしっぽくていいですね。
僕も一応、こういう系統の文章は読んだことありますので、決して読むのが苦痛ではありませんでしたよ。

右に寄っている、ちょっと特殊な表現方法は、『右寄せ』というタグを使って処理しましたが、あれでよろしかったでしょうか?
そのあたりも含めて、確認のほう、よろしくお願いします。
それでは。



題名:『探偵 東雲桜』シリーズ   名前:月夜見幾望 2010/11/26(金) 21:49 No.694  操作


Download:694.txt 694.txt はい、そんなワケで『Sense of Reality』外伝、桜が大活躍する推理小説のスタートです!
全体のタイトルは題名に書いてある通りで、サブタイトルは『「招き館の殺人」問題編@」という風にお願いします。

さて、僕なりに本格推理小説っぽく書いてみましたが、いかがでしょうか? 全体的に会話が少ないですが、次の問題編Aで胡桃が登場してからは地の文と会話をバランスよく書いていきたいと思います。
『招き館』と、お馴染み文学部の面々が登場するのは、多分Aの後半か、Bの前半あたりになりそうです。
とりあえずこの@は、桜の環境と、推理小説の雰囲気を味わって頂けたら幸いです。

Aは来週末には頑張って投稿します。
では。



題名:『Sense of Reality』 第七話  名前:月夜見幾望 2010/11/20(土) 02:14 No.691  操作


Download:691.txt 691.txt 第六話がまだアップされてないのに投稿していいのか分かりませんが……。
第七話「現:No.005」です。

明らかに前半遊び過ぎています……が、一応後半は割と真面目(?)な雰囲気になってます。
文学部のにぎやかな様子と、なんだかんだで千草は優しい先輩ですよ〜ってことが伝われば幸い。
そして、次回からはまた少女サイドのお話になります。
……多分執筆速度落ちるので、投稿の間が空くかもしれませんが、必ず完結まで書きますので気長にお待ちください。
では。

  
 

題名:Re: 『Sense of Reality』 第七話  名前:ルーラー 2010/11/23(火) 15:12 No.693  HomePage 操作

千草がすごくよかったです。お姉ちゃんキャラをもうちょっと続けてほしかった!(笑)
でも、基本お姉さん(お母さん?)キャラですよね、千草って。
そして、いよいよ物語が動き始めそうですね。

了解です。お待ちしております。
それと、アップ完了いたしましたので、ご確認ください。
それでは。



題名:『Sense of Reality』 第六話 訂正  名前:月夜見幾望 2010/11/15(月) 02:29 No.690  操作


Download:690.txt 690.txt すいません。
本文の描写を一部変更しましたので、こちらのアップをお願いします。サブタイトルなどの変更はありません。
では。

  
 

題名:Re: 『Sense of Reality』 第六話 訂正 
名前:ルーラー 2010/11/23(火) 15:05 No.692  HomePage 操作


全体的に女性陣のキャラがいい感じでした。
それと、クリスマス会の話も楽しみにしていますね。

遅くなりましたが、アップ完了いたしました。
ご確認のほう、よろしくお願いします。
それでは。



題名:『Sense of Reality』第六話  名前:月夜見幾望 2010/11/13(土) 13:13 No.689  操作


Download:689.txt 689.txt 第六話「現:No.004」です。
前回まではそうでもなかったのに、今回は『日常書くのやっぱムズイ……』と改めて思い知らされた回だったり。自分の中のイメージと違うというか……。
読者を飽きさせることなく、日常を書ける作家さんは本当に尊敬します。

”クリスマス会”はいずれ短編で書こうかな、と思っています。
ひとまずは次で物語が大きく進みます。

では。



題名:『Sense of Reality』 第五話  名前:月夜見幾望 2010/11/04(木) 03:58 No.687  操作


Download:687.txt 687.txt 第五話「現:No.003」です。
座談会より先に、こちらを書きあげてしまったので投稿します。

内容としては、ようやく文学部の面々も出てきて、にぎやかになってきました。
軽くネタバレすると、部員は桔梗、青磁、茜、桜、紫苑、千草、とあともう一人の計七人いるのですが、それぞれのキャラをうまく生かせるかが若干不安だったり……(一応、それぞれの個性はちゃんと決めてあるのですが……)

個人的には、今回登場した紫苑が大のお気に入りです(笑)
設定も彼女だけすごく凝ってますから。

では。

  
 

題名:Re: 『Sense of Reality』 第五話  名前:ルーラー 2010/11/05(金) 15:31 No.688  HomePage 操作

アップ完了いたしましたので、ご確認ください。

それと、ちょっとばかり申し訳ないことに、僕の好きなキャラは桜でした。そしてその次が茜。
……ええ、登場と同時に(この作品における)僕の中での好きなキャラNO.1に、すぐさま躍り出ましたよ(笑)。
それでは。



題名:『Sense of Reality』 第四話  名前:月夜見幾望 2010/11/01(月) 00:16 No.684  操作


Download:684.txt 684.txt 第四話「現:No.002」となります。
所々、説明箇所もありますが、全体的に会話を多めにしてみました。
や、前回『次で登場キャラが増える』と書いたように、本当は文学部のほかの面々が登場するあたりまで書くつもりでしたが、実際書くとなぜか予想以上に長くなってしまって……。
ま、まあその分会話が多くなってキャラの深みが増したということで(汗)

もしかしたら、次投稿する前に、一度解説含めた座談会をやるかもしれません。なので、ちょっと間が空くかもです。

では。

  
 

題名:Re: 『Sense of Reality』 第四話  名前:ルーラー 2010/11/03(水) 16:32 No.686  HomePage 操作

ああ、会話を多めにして、かつキャラをたくさん登場させると、自然と長くなってしまいますからね(笑)。
それと、座談会のほうも楽しみにしています。

さて、アップ完了いたしました。
ご確認のほう、よろしくお願いします。
それでは。



題名:『Sense of Reality』第三話  名前:月夜見幾望 2010/10/30(土) 02:20 No.682  操作


Download:682.txt 682.txt 第三話「現:No.001」になります。
主人公たちの日常パートになりますので、異様だった前回、前々回と比べると『彩桜』らしい話になっているかと思います。
これからしばらくは彼らの日常パートが続く予定(あ、生徒名簿についてはルーラーさんのブログのコメント欄に非公開で書いておきました)

ほんとは、購買に行くところまで書くつもりだったのですが、予想以上に『サヴァン症候群』の説明が長くなってしまった……。
彼らの類まれな才能もある種の『能力』みたいなものですが、超常現象を起こすようなものではない(あくまで優れた記憶力から生まれた才能)ので、使っても大丈夫ですよ…ね…?

次からは登場キャラが一気に増えるので、かなりにぎやかになると思います。
では〜。

  
 

題名:Re: 『Sense of Reality』第三話  名前:ルーラー 2010/10/31(日) 18:05 No.683  HomePage 操作

確かに、説明が長くなったため、ちょっとキャラで魅せることができなくなっていた感はありましたね(苦笑)。
それと、『能力』のほうは問題ないです。常識の範囲内です。……まあ、実はあの学園内でなら、とある条件さえ満たしていれば魔術を使うこともできるのですが、それはそれ。

アップ完了いたしました。
ご確認のほう、よろしくお願いします。
それでは。


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