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* みらい☆み○きお姉様神童拓人王子様のアメリカ旅行

日時: 2013/11/21(木) 06:30:09 メンテ
名前: みらい☆

登場人物


さ○がみ○きお姉様
声優や歌手を
こなす。
趣味はドライブ
、温泉
ゴキブリ、クモ
が苦手


みらい☆

み○きお姉様
憧れ的な
猛烈大ファン
である。


水○大○
み○きお姉様
同様声優


神童拓人王子様
途中で水○
とチェンジし
みらい、み○き
お姉様と一緒に
旅行をする


その他何処かでイナズマイレブンGOキャラクターが登場なさいます


 
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* Re: みらい☆とみ○きお姉様の大冒険?| ( No.1 )
日時: 2013/10/29(火) 16:50:19 メンテ
名前: みらい☆

***駅…
みらいはピンク色の半袖に青いスカートをきてました。
み○き『やぁ(。・_・。)ノ』
みらい『み○きお姉様、こんにちわ☆』
み○き『待った?』
みらい『今、きたばかりですわ』
み○き『じゃ、喫茶店でもいこうか』
みらい『はい…』
みらい、み○きお姉様は喫茶店に入りました。
みらい『み○きお姉様は、よくこちらにいらしたりなさるのですの?』
み○き『まぁ、ドライブで、たまにね…』
みらい『ドライブ?愛車の?』
み○き『よかったら、ドライブする?』
みらい『はい、喜んで…///////』
み○き『ビーフおいしい(o^〜^o)』
みらい『ハンバーグもお…(=_=V』
み○き『ど、どうしたの?!』
み○きお姉様は心配そうな顔でみらいに聞きました。
みらい『……パセリがありますわ…(−_−#)』
み○き『パセリが、嫌い?』
みらい『は、はい(汗)』
すると、みらいはお弁当箱にパセリを入れました。
み○き『?』
みらい『み○きお姉様、あの……事務所のご見学よろしいでしょうか…』
み○き『えぇ…』
み○きお姉様はみらいを事務所に連れて行く事にしました。
みらい『ひ、広いですわ…』
み○き『ここがわたしの事務所だよ』
みらい『あれは…』
み○き『水○さん?』
水○『さ○がさん?』
みらい『水○様?』
水○『さ○がさん、一体どうしたんですか?あっ、もしかしてデート?(笑)』
み○き『ち、ちがう!(汗)』
水○『せっかくだから、見学しておいで』
みらい『はい…』
水○とみ○きお姉様は、みらいを事務所の中に案内をしました。
* Re: ( No.2 )
日時: 2013/10/29(火) 22:03:36 メンテ
名前: みらい☆

みらい『個々がみ○きお姉様がなさってる職場ですの?』
み○き『うん、このマイクで、声の吹き込みを入れるんだ♪』
水○『そうだ!さ○がさん、せっかくだから、やってみたら♪』
み○き『き、急に?!Σ(゜ロ゜ノ)ノ』
みらい心≪驚いたみ○きお姉様の素顔素敵……/////////(ポワワ〜ン)≫
水○『どうしたの?』
み○き『具合でも悪いの?』
み○きお姉様はみらいのオデコを触りました。
みらい『……//////////////////////(ドキーン♪)』
バタン♪
み○き『みらい?!』
みらい『……(意識不明)』
水○『こりゃ、気絶してますよ(汗)』
み○き『一体なぜ?』
水○『さぁ…(汗)あっ、そうそう、ちょうど世界の旅をやる企画なんだけど知り合いが都合悪くてさ、さ○がさんとみらいと世界の旅をしてみたいかなって』
み○き『うん、行く』
みらい『わたくし、アメリカの自由の女神を見たいですわ♪』
水○『よし!世界旅行旅に!』
み○き、みらい『発信!』
* Re: ( No.3 )
日時: 2013/11/05(火) 07:08:19 メンテ
名前: みらい☆

飛行機…


水○『おわっ〜♪いいながめだ〜』
み○き『飛行機からの景色って良いよね♪』
みらい『スース(-_-)zzz』
み○き『あれ?寝ちゃってる…』
みらいはみ○きお姉様の肩によりそいながら寝ています。
水○『!さ○がさん、まずい!』
み○き『えっ?』
水○『急いで帽子を』
み○き『う、うん』
水○、み○きお姉様は急いで帽子をかぶりました。
女性1『あら?あの二人………』
女性2『どうしたの?』
女性1『さ○がみ○きと水○大○じゃない?』
女性3『え〜まさか』
女性4『見間違えでしょう?』
女性1『そうかしら…』
み○き、水○『………(冷や汗)』
女性4『あら、兄弟みたいね』
女性1『なん〜だ、人違いか♪』
女性4『ほら〜ごらんなさい♪』
女性達は奥に行きました。
み○き、水○『ホッ……(冷や汗)』
み○き『わたし、ドキドキしそう(汗)』
水○『マネージャーさんも連れてくればよかったな(汗)』
み○き『そうだね…(汗)』
みらい『じゃ、わたくしがしばらくの間にマネージャーになってあげますわ。』
水○『み、みらい?』
み○き『いつ、起きてたの?Σ(゜ロ゜ノ)ノ』
みらい『夢のなかでみ○きお姉様が出てきてわたくしにキスしたら、目が覚めましたの////(////**/////)』
み○き『そ、そ、そうなの…(苦笑)』
みらい『で、わたくしがみ○きお姉様と水○をガードしますわ』
み○き『あ、ありがとう(v^-゜)』
みらい『……(/////**/////)ズキューン***
水○『さ○がさんのウィンクでみらいの顔から湯気がでてますよ(汗)』
み○き『あっ(汗)』
みらい『……(/////**/////)』
水○『って、熱湯しちゃってる(汗)』
み○き『目がハートになってる…(汗)』
* Re: ( No.4 )
日時: 2013/11/07(木) 16:35:01 メンテ
名前: みらい☆

ようやく飛行機はアメリカ空港に到着しました。

み○き『わぁ〜すごい』
みらい『個々がアメリカですわね〜』
水○『広いな〜』
み○き『アメリカって土地が広いんだね』
みらい『あっ、自由の女神ですわ』
み○き『本当だ☆』
水○『じゃ、記念写真取ろう、二人とも並んで』
みらい『み○きお姉様、肩を組んでよろしいですか?』
み○き『うん☆』
水○『じゃ、1+1は?』
みらい、み○き『2〜☆』
水○『5−3は〜』
みらい、み○き『2☆』
水○『9−7引いたら』
みらい、み○き『2〜☆』
水○『じゃ、腹ごしらえに何か食べようか』
み○き『賛成〜』
みらい『ちょうど、お腹が空いてきましたし』
水○『じゃ、あのレストランに入ろう』
み○きお姉様と水○とみらいはレストランに入りました。
店員『ハロー』
み○き、みらい、水○『ハロー』
3人はそれぞれ注文をしました。
水○『アメリカ和牛うまっ♪』
み○き『ステーキも美味しい(o^〜^o)』
みらい『最高ですわ♪』
数分後…
み○き『ふぅ〜お腹いっぱい〜』
みらい『アメリカってステーキが大きいですわね』
み○き『半分こしてよかったね♪』
みらい『はい♪』
み○き『で、水○さん、次はどちらに?』
水○『次は…』
〜〜〜♪(着メロ)
水○『はい!もしもし…えっ?!!…はい、わかりました』
み○き『どうしたの?』
水○『急に仕事にはいる事になって、日本に帰らないとならない…そのかわり代理を用意している』
み○き『代理?』
みらい『どなたですの?』
水○『王子様かもよ♪じゃあ』
水○は急いで飛行機空港に行きました。
果たして代理は誰なのでしょうか……
* Re: ( No.5 )
日時: 2013/11/08(金) 18:18:08 メンテ
名前: みらい☆

みらい『王子様ってどなたのでしょうか(///☆▽☆////)』
み○き『みらい…目が星に(汗)』
みらい『その、王子様はリムジンでいらすのでしょうか☆』
み○き『たしか、この辺に来ると思うけど』
みらい『どんな人が気になりますわ』
み○き『あっ、いた』
みらい『えっ…』
み○き『あっちで手を振ってるよ』
みらい、み○きお姉様は手を振る人物に走って行きました。
男性『やぁ、はじめまして神童拓人です…よろしく』
み○き『わたし、さ○がみ○き…』
みらい『星光みらいでございます…////』
拓人『よろしくね(ニコッ)』
みらい『………//////////////(ズキューン)』
拓人『ど、どうしたの?!!!』
みらい『ふにゃ〜/////////』
み○き『猫声になってる?!!!Σ(゜ロ゜ノ)ノ』
拓人『な、なんだか、湯気が出てるけど…(汗)』
みらい『だ、大丈夫ですわ/////////(ぼわ〜ん!!!)』
拓人『こりゃ、重症だ?!!!』
み○き『………(汗)』
みらい『(////♡ ▽♡////)』
* Re: ( No.6 )
日時: 2013/11/08(金) 17:21:38 メンテ
名前: みらい☆

み○き『だけど、神童さん…サッカーはどうしたんですか?』
拓人『それなら、休みをとりましたから』
みらい『サッカーでは何をなさってますの?///////////』
拓人『キャプテンで9番かな…』
みらい『キャプテンをなさってますの?!///////////////』
拓人『元は音楽部なんだ♪』
みらい『じゃ、早速ですが…拓人王子様、【ASK】を演奏してもらえますか…///////』
拓人『そりゃ、良いけど…って、いつから、キーボードを持ってたの?(汗)』
みらい『何となくカバンにいれておきましたの』
拓人『そ、そうなんだ(苦笑)』
みらい『み○きお姉様、はい、マイク♪』
み○き『マイク、2つも?!!』
みらい『では、いきますわ♪拓大人王子様お願いいたします』
拓人『あぁ…』
拓人王子様は演奏をはじめました。
みらい、み○き『だきしめあう〜から〜♪』
拓人『二人とも、息があいますね♪』
みらい『…/////////』
み○き『あら、あら(汗)』
みらい『さすが、元音楽部ですわね』
拓人『ありがとう(v^-゜)』
み○き『ん?』
みらい『どうなさいましたの?み○きお姉様』
み○き『なんか、むこうから、銃をもった外国が』
みらい『えっ?!!』
拓人『そういえば、アメリカは銃の習慣だったな……』
みらい『み○きお姉様、銃もってます?』
み○き『日本ではもってないから…(汗)』
拓人『まぁ、日本の場合では銃刀法違反になりますからな(汗)』
み○き『や、やばい!こっちに気づいた』
拓人『に、逃げろ!』
みらい『はい!』
三人は慌て逃げました。
* Re: ( No.7 )
日時: 2013/11/18(月) 21:09:56 メンテ
名前: みらい☆

拓人『はぁ…はぁ…』
み○き『あぶなかった…』
みらい『けっこう、はしってしまいましたわ』
拓人『そろそろ、ゆうはんにしようか…』
み○き『いつのまに…』
みらい『どうりでおなかがすいてきましたわ…』
み○き『じゃ、レストランに行こう』
みらい、拓人『はい♪』
3人はレストランにはいりました。
ウエトレス『いらっしゃいませ、ご注文を』
みらい『わたくし、アメリカビーフシチュー』
拓人『俺、アメリカビーフシチュー♪』
み○き『わたしも、アメリカビーフシチュー』
ウエトレス『ケーキはどれになさいます?』
みらい『たくさんありますと…迷いますわ(汗)』
拓人『どれも、美味しそうだから…(汗)』
み○き『確かに…(汗)』
3人は3時間も迷いやっときめました。
みらい『あっ〜美味しかった〜』
拓人『甘かったね〜』
み○き『あしたはどこいく?』
みらい『明日は南国の海にいきません?』
拓人『南国の海?』
みらい『とても、きれいな海ですわ…』
み○き『だけど、鮫が…(汗)』
みらい『鮫…そうでしたわ…(汗)』
拓人『大丈夫…俺が二人を鮫から待ってあげる…(さわやか笑顔)』
みらい『……//////////』
み○き心≪みらい、まさか……神童さんの事が…≫
拓人『じゃ、こんやは、あのホテルでとまろうか…』
みらい『だけど、ホテル代が…』
み○き『高いかな…(汗)』
拓人『それなら、水○さんからホテル代をあずかってきましたから』
み○き『さすが、水○さん…気が利く(汗)』
3人はホテルに泊まりにいきました。

ホテル……

みらい『すごい〜広いですわ〜』
み○き『さすが、ホテル〜』
拓人『お風呂はいりにいこうか…』
み○き、みらい『うん♪』
3人はお風呂にむかいました。
女湯…
み○き『ねぇ、みらい…』
みらい『はい?』
み○き『神童さんの事好き?』
みらい『えっ?あの?!///////////////その……』
み○き『や、やっぱり?(汗)』
みらい『はい…/////////////』

男湯……

拓人『………』
拓人王子様は体を洗っていました。
声『おっ?神童じゃないか?』
拓人『き、霧野?!(m゜◇゜m)!!』
霧野『サッカー部員で今日、ちょうどここにとまることになってるんだ』
拓人『まさか、ぐうぜんになるとは…(汗)』
霧野『あのさ…神童…』
拓人『どうした?』
霧野『それ、髪を洗うシャンプーだぜ?』
拓人『考え事して…ぜんぜん、きづかなかった(汗)』
霧野『考え事?』
拓人『いや、たいした事じゃないんだ…(汗)』
天馬『もしかして、キャプテン、好きな人ができたんじゃないですか?』
拓人『そ、そんなんじゃない!/////////』
拓人王子様は慌て泡につきなさった体をシャワーで洗いおとしました。
* Re: ( No.8 )
日時: 2013/11/25(月) 07:13:09 メンテ
名前: みらい☆

拓人心≪好きなのかな…俺、みらいの事が/////////////≫
三国『どうした?神童、顔が赤いが…』
拓人『いえ…ちょっと(汗)』
霧野『神童、やっぱり、好きな人ができたんじゃ…』
三国『そうなのか?神童?』
拓人『……//////(コクん)』
つるぎ『図星だな…』
拓人『……////////////////////(ボン)』
天馬『うわ〜キャプテンが湯気をだした〜』
霧野『おい、おい、神童大丈夫かよ?(汗)』


女湯……

み○き『みらい、このさい、告白してみない?』
みらい『告白?!/////////////』
み○き『だって、女の子から告白なんてロマンチックじゃない?』
みらい『でも…わたくし…(汗)///////』
み○き『みらい…』
みらい『それに…フラれたらこわいですし…』
み○き『でも、告白だけでもしてみようよ♪』
みらい『はい、わたくし、してみますわ♪』
み○き『頑張ってね♪』
みらい『はい♪』

男湯…

霧野『神童…このさい、告白してみれば…』
拓人『えっ?//////////////////』
霧野『好きなら、好きとはっきりと伝えたほうがいいぜ?』
拓人『だけど、俺…告白だなんて…//////』
天馬『じゃ、霧野先輩でリハーサルするのはどうですか?女の子みたいだから』
霧野『どーゆ意味だ…松風(黒いオーラ)』
天馬『す、すみません((゜Д゜ll))』
拓人『………(泣)』
三国『き、霧野…神童が怖がって泣いてるぞ?(汗)』
天馬『とにかく、なんとかなりますよ?(汗)』
霧野『だけど、どうすんだ?』
天馬『婚約指輪をわたすのは?』
つるぎ『それは、まだ早いだろう…(汗)』
霧野『だいたい、なんでいきなり、告白から、婚約になるんだ?(汗)』
天馬『だははは(汗)』
霧野『笑ってごまかすなゞ(`□´")』
三国『まぁ、まぁ(汗)』
拓人『はぁ〜(汗)』
霧野『まぁ、神童、応援しとくからな♪』
霧野は神童拓人王子様の肩を軽くたたきました。
拓人『霧野……』
霧野『お前なら、やれる……』
拓人『ありがとう…(涙)』
神童拓人王子様の目には涙がこぼれ落ちます。
霧野『がんばれよ?』
拓人『あぁ…』
天馬『キャプテン、俺も応援します!』
拓人『松風…』
* Re: ( No.9 )
日時: 2013/11/25(月) 21:07:19 メンテ
名前: みらい☆

みらい『……やっぱり…無理!////////』
み○き『思いがあれば相手に伝えるよ♪』
みらい『はい♪み○きお姉様ありがとうございます♪』
みらいはみ○きお姉様に抱き着きました。
み○き『みらい…こんな事してる場合じゃ(汗)』
みらい『あっ…(汗)』
み○き『じゃ、バルコニーのとこで行くといいよ?』
みらい『どうしてですの?』
み○き『バルコニーのとこは海や夕日が見れるからロマンチックじゃない?』
みらい『さすが、み○きお姉様☆さっそく、バルコニーにいきますわ』
み○き『頑張ってね♪』
みらい『み○きお姉様はどうしますの?』
み○き『わたしは、外を散歩してくわ♪』
みらい『お気をつけてくださいね』
み○き『はい♪ありがとう』



拓人『バルコニー?!』
霧野『そのほうが告白しやすいだろう?』
拓人『それは…そうだが…///////』
天馬『僕、代わりに言ってあげましょうか?』
三国『いや、本人にさせたほうがいいぞ?(汗)』
つるぎ『どうすんです?告白するんですか?しないんですか?』
拓人『それは……////////』
霧野『神童、お前も男ならやってみろ』
三国『神童、大丈夫だ!お前ならやれる』
天馬『なんとかなりますよ!たとえフラれたとしても』
拓人『……えぐっ(泣)』
霧野『余計な事はいわんでいい!』
ゴチン!♪
霧野は天馬の頭を叩きました。
天馬『はい…(汗)』
三国『松風…大丈夫か?』
つるぎ『まぁ、自業自得だな…』
霧野『神童、俺はうまくいけると信じるからな…』
拓人『霧野…ありがとう』
霧野『じゃ、俺達はちょっと散歩してくる』
拓人『あぁ…』
神童拓人王子様はバルコニーにむかいました
霧野『よし!みんな準備はいいか?』
天馬、つるぎ、三国『おぉ!』
霧野『もしもし、み○きお姉様、こちらもうまくいきました?』
み○き電話『はい、うまく二人をバルコニーに行かせる事にせいこうしました☆』
霧野『じゃ、み○きさんもそちらに向かってください、俺もいきますんで…』
み○き電話『了解(`▽´ゞ見つからずにね♪』
霧野『はい♪』


バルコニー…

みらい『………』
ちょうどみらいはバルコニーで夕日を見ていました。
声『夕日がきれいだな…』
みらい『?!拓人王子様…///////』
拓人『な、なんだか、ぐうぜんだな/////』
みらい『はい/////』
拓人『ここなら海もよく見えるからな…』
みらい『そうですわね…』
拓人『しかし…こんやは、冷えるな…』
神童拓人王子様はソッ〜と自分のジャケットをみらいのかたにかぶせました。
みらい『ありがとうございます…拓人王子様は大丈夫ですの?』
拓人『俺は大丈夫だ…///////みらいの事が好きだから…/////』
みらい『えっ?今なんて…//////』
拓人『俺と付き合ってくれないか?//////』
みらい『わたくしも…拓人王子様が好きですわ…///////』
拓人『みらい…/////』
みらい『拓人王子様…/////////』
二人は目を閉じながらキスをしました。

霧野『よし!せいこうだ!』
天馬『神童さん、キスしちゃいましたよ』
三国『告白せいこうだな…』
つるぎ『あぁ…』
み○き『じゃ、さきに部屋に戻って何事もなかったようにしよう』
拓人『お前達、こんなとこで何してる?』
天馬『キ、キャプテン?!』
みらい『わたくし達の様子みてましたの?』
天馬『ばれた?』
拓人『あぁ…』
こうしてみらい、神童拓人王子様はカップル誕生になりました。


おしまい☆
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